人生100年時代、家で一人でできる“トレード”を選びました

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ルンルンさんの体験レポート(お手紙)はこちら

 

金子:「突撃!隣のトレーダー」、今日は女性の方です。こんにちは。

ルンルン:こんにちは。

金子:はい。ニックネームはルンルンさんですね。

ルンルン:はい。

金子:沖縄に住んでるということなんですけど、今も沖縄ですか。

ルンルン:ちょっと引っ越しまして、埼玉のほうに今住んでおります。

金子:分かりました。それでは、自己紹介ですね。簡単にお願いします。

ルンルン:はい。大学卒業後、システム開発の仕事をやってたんですけれども、その後結婚して夫の転勤で会社を辞めることになりまして、子どもも生まれましたので仕事は完全に辞めて、新しい仕事を探すのもちょっと難しい、子ども中心の生活になっていました。

ただ、その後だんだん時間が出てきたころに、ボランティアとか趣味だけでは人生ちょっと物足りないなと思うようになりまして、まだまだ人生100年ということを考えますと、時間があるので、何かじっくりやっていきたいと思うようになったんですが、今後引っ越しもありますし、家族も迷惑かけないような形で1人で家でできる投資ができたらいいなと興味を持ちました。

金子:もうお子さんとかは、もう手が離れていらっしゃるんですね。

ルンルン:まだ完全ではないです。

金子:なるほどね、分かりました。では、マニュアル購入前の投資経験ですね、よろしくお願いします。

ルンルン:はい。やはり225先物知ったときは、なんかすごいなと思ったんですけれども、ただ、とても自分で理解できて判断できそうに思われなかったので(笑)、ちんぷんかんぷんでしたので、手っ取り早く情報配信サービスで勝てるんじゃないかと思ったんですね。やってみまして、最初はなんか知らないことは逆に強いというか。

金子:そうですね。

ルンルン:ばん、ここだなんて思って、強気で入りまして、勝てちゃったもんですから。そのときもうすごくうれしくなって、それでやみつきというか、これをなんとか続けたいなんて思ったんですが。そうやってやっていくと、やっぱり案の上ミスで、また損切りもできず、まだ勉強もしてなかったので駄目になりまして。ただ、それでも、そのときでもまだやっぱりちょっと自分で判断なんかできそうもないと思ったんですね。

金子:そうですね。

ルンルン:いろいろとさらに情報配信など試しました。が、やはりちょっと講師の情報とかに不安が出てきたときに、理解してもうそれ以上続けていくことができなくなるんですね。

金子:そうですね。ルンルンさんもおっしゃっているとおり、なまじ自分で考えるより、誰かにすごい人に聞いちゃったほうが早いんじゃないのって、思うわけですよね。

ルンルン:はい。

金子:それね、一見正しいようなんですけど、最後は自分で判断するんですもんね。

ルンルン:はい。

金子:そこなんですよね。ましてや言っている人が正しかったとしても、3回負けが続いたら、理解納得してなかったら、気持ちが折れちゃいますよね。

ルンルン:はい。そうですね。

金子:これは皆さんがほぼ100%の確率で通るところなんです。ここをいかに短縮するか、あるいはその時期にあまり大きく負けない、大きく額を張らないことは大事ですよね。

ルンルン:はい、そうですね。

金子:ただね、怖いもの知らずで負けを知らないがゆえに度胸良くやれちゃうと、勝てちゃうことも多いんですよね。

ルンルン:はい。

金子:では、続けてください。

ルンルン:それで、いよいよこれはもう駄目だと、勉強しなければいけないと思いまして。

金子:はい。

ルンルン:ただ、本マニュアル5を、いいなと思ってたんですけれども、なかなか最初は生活パターンなどを考えましたら踏み切れずに迷っていたんです。ですが最後は、もうこの手法そのものできるかどうか分からないけれども、自分で理解しなければ駄目なんだと本当に思いまして。時間がかかってもいいから学ぼうという気持ちで購入を決めました。

金子:ありがとうございます。当サイトの本マニュアルを買っていただく方の一番多い理由ですよね。とにかく理解したいということですよね。

ルンルン:はい。

金子:で、理解した後に何をするかっていうことを考えればいいことであって、皆さん大体、自分の手の届く範囲とか、自分の価値観の中でできそうなことを先に探すから、逆に苦しくなっちゃうんですよね。

ルンルン:はい。

金子:ですから聖杯探しをしていたとおっしゃっていますけど、まさにそうですねよね、自分に合った、自分にできるものは何かって考えるんですけど、ちょっと遠回りして、ひととおり勉強してみると、意外に逆にできることが広がるっていうのありますよね。

ルンルン:はい。そう思います。

金子:では、マニュアル購入後の感想ですね。あとは変化お願いします。

ルンルン:はい。そうですね、それでマニュアルを読みましたら、過去の10年分の相場、よく見る説明などもありまして、こういうことをほとんど知らずにやっていたわけですから。

金子:なるほど(笑)。

ルンルン:勝てるはずもなかったなと本当に思いまして。ただなかなか、量も多いですし、あ、どうしよう、こんな難しいことどうしよう、できないとか、全然分からないと最初の頃思っていましたが、続けて動画など聞いているうちに、あ、このことだとか、次第次第に納得できる部分が増えてきました。「ああ、」ということが、だんだん出てくるんですね。

金子:はいはい、見た見た、知ってる知ってる、聞いた聞いたって、「ああ、」ってことですよね。

ルンルン:そうですね。1回聞いても忘れてしまいますけども。

金子:そうそう。

ルンルン:繰り返し動画で語られているので、だんだん体の中に残ってくると、あっというふうになりまして。そうするとちょっと気持ちも楽になってきました。

金子:そうですね。マニュアルを買って、このまま続ければ大丈夫なんだって思うまでは不安なんですよね。

ルンルン:そうですね。

金子:ぱっと見ちゃうと、別世界に放り込まれたみたいで。日本語で書いてあるんですけど、日本語に見えないですし、私が何言ってるかもよく分からないしってことになるんですが、ちょっとだけ我慢すると、あれ、また同じこと言ってるなと。

ルンルン:はい。

金子:そこに気付くんですよね。

ルンルン:そうですね。

金子:そこに、そう思うまでの時期がどれぐらいかによって、結果が出るスピードが違ってくるんですが、これはやっぱり人それぞれだと思いますよね。お勉強する時間も違いますからね。

ルンルン:はい。

金子:この辺りはもう、このインタビューを聞いている皆さんも、当サイトの特徴というか、当サイトの手法に限らずなんでもそうですね。最初だけですよね、やっぱり乗り越える壁というのはね。

ルンルン:はい。

金子:じゃあすいません、続けてください。

ルンルン:はい。それで一応70万円プラス、まあちょっと今持っているのもありまして、プラスとなっています。

金子:結果がですね、はい。

ルンルン:配信サービスのときは大きく負けて、自分でやってもこつこつとやっても、トントンか微損になってしまうというときから比べれば、プラスを残せているというのが、自分としては進歩したなと実感しています。

金子:すごいですよね。

ルンルン:はい。やっぱり自分が一番知りたかった、日足とか1~2時間足などの長めのチャートリーディングが全く分かってなかったもんですから、やはりその辺がマニュアル購入後、ちょっと流れをつかめるようになってプラスにつなげていけるようになりました

金子:はい。

ルンルン:それでやっぱりいろいろな聖杯探しなんか何年かやってみましたけれども、大変そうに見えても、やはりじっくりと、本格的にこのマニュアルを学ぶというほうが、よっぽど早道だったのかなと今では思っています。

金子:先ほどもちらっと言いましたけど、最初5分足を使ってやっていたっていう。それは、5分ならすぐ結果が出るんじゃないか、分かるんじゃないかとか、どういう理由なんですかね。

ルンルン:やはり生活パターンから見て、長時間画面に張り付いていることができないので。ちょっとでも、、、20円でもいいというふうに(笑)。

金子:はいはい。

ルンルン:10円20円取ろうという、そういう考えだったんですね。ぱっとやめるということで、自分にはこれが・・・。

金子:いいんじゃないかと思うわけですね。

ルンルン:思ったんです、はい。

金子:ところがどうですか。これ本当に、デイトレという言葉に縛られる方が9割から8割、この罠にはまるんですけど、5分足で入るというのは、自分が1時間都合ができたらすぐにチャンスがあると思って、5分足を選ぶわけですよね。

ルンルン:はい。

金子:それ、取れるときもありますけど、取れないときもありますよね。その結果はどうでした?

ルンルン:はい、やはり背景を分かっていて、例えば日足や、1~2時間でこの位置にあると分かっていれば、5分で入るのも、、、。

金子:そう。

ルンルン:大丈夫だと思うんですけど、結局全く分からないわけですから。
金子:そうですね。

ルンルン:たまたま背景に合っているときは勝てるけれども、背景に合っていないときは負けるわけですから、それが大体5割とか(笑)。

金子:そうですね。あとは単純に言うと、短い時間軸であれば、ストーリーがたくさん増えてくるわけですから勝率が落ちるんですよ、当然のことながら。

ルンルン:はい。

金子:その勝率が落ちるっていうことをよく理解してない。一つ一つのトレードは細かくなって、それをたくさん積み上げてトータルで勝ちにしなきゃいけないわけじゃないですか。

ルンルン:はい、はい。

金子:ってことは、ぱっと見て負けたってなると、もう取り返せないというわけですよね。だからロスカットしたくない、戻るのを待って「こつこつどかん」になっちゃうんですよね。

ルンルン:はい、それもありました。

金子:ありますよね。だから5分足というのは、決して駄目なトレードということではないんですけども、皆さん自分のライフスタイルに合わせて、パッと1時間、2時間でトレード終わらせたい。たしかに5分は終わるんですけど、それが必ず勝てるかっていう保証はどこにもない、そこですよね。ですから当サイトはできるだけ負けないようにしてるじゃないですか。

ルンルン:はい。

金子:ここが精神衛生を良くする。取れない値動きは多くても、負けないっていうこと、あとはできるだけホールドするっていうこと、大きな流れに従う、これがやっぱり気持ちの余裕につながると思って、14年間強調しているんですけど、いかがですか、その辺は。

ルンルン:はい、やはりホールドするってことを学んだっていうのは大きいと思います。というのは、よくあるのはやっぱり危ないから早く手放せみたいな。

金子:はいはい。

ルンルン:いろいろやっているんで。例えばスイングで日を持ち越すなんて、とても恐ろしくてできないこと、悪いことだと思ってたんです(笑)。

金子:うんうん。

ルンルン:だけどそこのところの土台が大きく考え方が変わりましたので、ちゃんと背景絞っていけば、そんな怖いことではないということ。

金子:そうですね。

ルンルン:その辺がやっぱり本マニュアルを買わなければ一生分からなかったというか(笑)。続けていたような気がしますので。大きいと思います。

金子:ちなみに、どれくらいの利幅を取られますか。そのときの背景とか、デイトレとかスイングって決めるのにもよりますけど、例えばデイトレで、ぼやんとしたイメージのときの利食い幅って大体どれぐらいですか。

ルンルン:それはやっぱり最初、まずは20円からとか。10円、20円をまだやってしまうんですけれども、できれば100円で、それ以上はもう日足でちょっと他のものですね、ETFとかですね。

金子:じゃあ大きなもののときは、スイングなんかどれぐらいの値幅取られますか。

ルンルン:今回コロナで落ちたところから買って、ちょっと戻すのを待っていました、ということができるようになったという。前はもうちょっとそういうときでも、含み損になったら、もうそこでパニックになって。

金子:はいはい。

ルンルン:手放していたんですけれども、動画解説でこの辺ぐらいまで戻るかもしれませんよなんていう話がありましたし、自分でもうやっぱりある程度そういうことが理解できるようになってましたので、持っていることができたということです。

金子:はい、分かりました。当サイトの考え方というのはとてもよく理解していただいておりますし、焦らずにここまでやれてきたということで、あとは一つずつ知識を身に付ければいいと思うんです。今も、私の理解してほしいことの全部じゃなくても結果は出るってことは分かったじゃないですか。

ルンルン:はい。

金子:稼ぎながら学ぶという。稼ぎながら学んで、一つずつ知識を身に付けていって、むやみやたらに手法を試しまくらないという、これは私いつも口酸っぱくして言ってるじゃないですか。

ルンルン:はい。

金子:勉強したらすぐやるということは、ミスとか繰り返しやらないと身に付かないときの経費があります。恐らく今度は理解をしていますから、70万プラスアルファという部分で、これから収益ペースがもう少し上がると思うんです。半年に70万とか、もう少しペースが上がってくると思いますので、確実にやっていけば、これからもっと楽しくなってくると思いますので、これからも一緒に安全第一で頑張っていきましょう。

ルンルン:はい。ありがとうございます。

金子:はい、今日はどうも長い間ありがとうございました。

ルンルン:ありがとうございました。

 

ルンルンさんの体験レポート

自己紹介

仕事はシステム開発を10年くらいやり、事務部門の仕事もしました。海外にいたこともあります。自由な人生を謳歌しておりましたが、その後遅めに結婚して、夫の転勤で会社をやめ、何回か引越し、最近は子供中心の生活になっていました。趣味は美術館へ行くこと、卓球やジムトレーニングもやっています。

子供がだんだん成長し、子育てが終わった後の人生を考えてみた時、趣味やボランティアだけでは物足りなく感じ、少し専門性のあることを一つ決め長くやっていきたいと思うようになりました人生100年時代、まだ時間がありますから。何をやるかは、今後引っ越しもあるので、住む場所にも関係なく家でひとりでできる投資ならベストと興味を持ちました。

 

マニュアル購入前の投資経験

若いときは証券会社の勧めや雑誌で株や投資信託を買いましたが、大した成果はなく、損の方が多かったです。その後、225先物を知ったときは、これだ!と思いましたが、勉強が大変そうだったので情報配信サービスに頼りました

配信情報を参考にその時自分が見つけたポイントで、2週間ミニで練習して、すぐに無謀にもラージで売買しました。運よく初月に20万円ほどプラスになったので.有頂天でしたが、案の定ミストレードをして損切りできず、一回で利益を飛ばしました。

それでも何か手っ取り早く利益が出るものはないかと、懲りずに他のスイングの情報配信、講師と一緒にトレードするサービスも試しました。しかし手法を理解していない状態では、講師についていけなくなり結果を出せませんでした

この頃から、金子さんのサイトも見ており大変ひかれたのですが、主婦はナイトにトレードの時間を取るのは難しくついていけそうもないと思い購入に踏み切れず、他の5分足デイトレードをやっていました。

この頃実践した小さな手法は、3か月くらいは上手くいって上達したかと思うのですが、結果は続かず、結局は良くてトントンか微損になるのでした。この頃はその理由さえわかりませんでした。(マニュアル購入後、すぐその理由はわかりましたが。)

このような聖杯探しをしていて、3-4年たってしまいました。ここに至って、すぐに結果を求めるよりもまずじっくり勉強して、特に日足や1時間足の読み方を理解しなくてはだめだと思い、マスターする自信はそれ程なかったのですが、サポート期間が充実していそうなことから、マニュアル購入を決めました。自分は器用ではないので、時間は人の何倍かかってもいいからあきらめないでとにかく学ぼう!という気持ちでした。

 

マニュアル購入後の感想

マニュアルの内容は、トレードの準備として知るべき知識や過去10年分の相場局面の具体的な解説もあり充実しています。これは実際の過去相場ですから一般論とは違い、なるほどと思い自分の無知を知らされました。それを今後の相場に活かせばいいのですが、読んだだけで簡単に実践できるものではありません。

そこで、毎日の動画解説と記述を読み、繰り返し実践を学んでいきます。変化の多い毎日の局面を、これだけ具体的に学べるサイトはなかなかないと思います。一度聞いても忘れてしまう私ですが、大事なことは繰り返し語られるので次第に身についてきました。

日足、スイング、デイトレードなど、長く勝ち続けていくにはそれら全体を学ぶ必要があるのだとわかりました。今まで早く結果を出したくて小さな手法を食い散らかして学んだような気になっていましたが、一見大変なように見えても結局はじっくりと腰を落ち着けてこちらを学んだ方が余程早道だったのだと悟りました

また、マニュアルを学び始めたころ、こんな難しいことできない、どうしよう!とか思うことが多かったのですが、時間が解決するのだと感じています。わからない事も、毎日動画を見ているうちにある日この事だと納得でき、それが増えてきて全体が繋がって来ます。それをもっと体に染み込ませていけば、自然に正しく頭と手が動かせるようになる、時間がたてば必ずできるだろうと今は思えます。

トレードする心構えなども含めたくさんのことを教えて頂きありがとうございました。トレードする上での一生の土台になったと感じています。

 

マニュアル購入後の変化、結果

現在は70万円+αのプラスとなっています。気が小さいので大きい金額ではないですが、配信サービスを利用した頃はトータルで100万円以上の損、その後自分でコツコツやってもトントンか微損でしたから、自分としては進歩したと実感しています

マニュアル購入後の大きな変化は、日足と1-2時間足などの長めチャートリーデイングがある程度できるようになったことです。短めの足でエントリーするにしても、日足、長めの足の流れをつかんでいるかどうかで大きく違ってきます。以前の自分では勝ち越せるはずもなかったとはっきりわかりました

現在のプラスは日足の解説を参考にしたスイングが中心ですが、マニュアルの内容からはもっとチャンスは多くあります。今一通り学んでやっとスタート地点に立てた気分で、これからもっと精度を上げていくぞ!とやる気がわいてきます。

 

最後にお勧めの一言

日足、長期足の解説からスイングトレード、局面によっては短期足でのデイトレード、また暴落相場の後の買いなどの知識が網羅されており、それら全体を学べるサイトはなかなかないのではないでしょうか。

長くトレードを続けて行こうと思うなら、このマニュアルをじっくりと学ぶことは必ず役立つと思います。時間とやる気のある方はトレードメールで直接指導を受けられます。そうしたフォローも充実していますし、長く生き残れるノウハウですから、決して高い買い物ではないと感じています。