いいえ、違います。サイン配信などは行いません。「本日のサイン:寄り付きで成り行き買い」などというメールを受け取ったとしても、実行できるのはせいぜい最初の数回だけ。何度かロスカットを食らうと、意気消沈してやめてしまうケースが大半です。それは「人間は理屈の分からない売買指示に継続的に従うことはできない」という単純な理由によるものです。

 

「システムトレード=機械的に必ず実行する」という意味であれば、当サイトは違います。仕事中や就寝中の売買サインには反応できないのが普通ですから。ただし、できるだけ裁量的判断は少ない方が良いので、売買サインの判定自体はよりシステム的に下しています。

 

どちらもやります。当サイトが仕掛けに使う時間枠は、5分、30分、2時間足です。特段、デイトレ・スイングなどの区別を強く意識することもありません。5分足チャートでは短時間で手仕舞いサインが出やすいので必然的にデイトレになりやすいわけです。30分足であればデイトレで終わる場合もあれば一泊程度になることもあります。

 

当サイトはどなたでも無料で使えるチャートを利用していますので、チャート上に売買シグナルは点灯しません。ですので、売買パターンを一度覚えてしまえば、チャート使用料などを継続的に支払い続けることも不要です。

 

自動売買システムではありません。自分でチャートを見て、特定のパターンを判定しエントリーします。

 

移動平均線を少し参考にする程度で、基本的にローソク足の並び、サポート&レジスタンス、トレンドラインで分析します。TV解説などにも頻繁に登場するスタンダードな指標ですが、実戦的な使い方をしているケースはあまり見ません。どちらかというと「チャート解説のため」に後から線を引いたりしているイメージですね。これらの古典的指標は、現代のAI・人口知能売買においても非常に有効です。

 

ハイ、誰にでも分かります。テクニカル分析の初心者であれば、多少時間は必要かと思いますが慣れてしまえば大丈夫です。

 

時間枠と相場のボラティリティ(変動幅)によって、狙う幅は違うので一概には言えません。ざっくりとしたイメージ言えば下記の通りです。

 

・5分足チャートで参加=+100円前後

 

・30分足チャートで参加=+100円〜300円前後

 

・2時間足チャートで参加=+300円〜500円前後

 

ロスカット幅も同様で、その時間枠に比例すると考えてください。5分足で-50円〜、30分足で-100円前後、2時間足で-100円〜200円というイメージです。

 

はい、メールと電話にて可能です。

 

前日のチャートの振り返りと当日のポイントを解説する【朝の動画解説】を朝8時頃までに1回、そして午前中にさらに1回の合計2回です。

 

 

 

「フォローアップボード」とは、ザラ場の私の考えをリアルタイムで書き込む掲示板のようなものです。チャートの変化や値動きに対して気づいたことをその都度書き込みます。これにより、いわゆる「後付け解説」ではない、その場の判断をお伝えしたいのです。ただし、リアルタイムでの閲覧はできません(売買の示唆につながる=法令違反)。公開は、午前中に1回で、特筆することがあればさらに追加で公開します。

 

当サイトの手法を効率的に学ぶための「トレード添削」の仕組みです。あなたの売買の結果と参加基準を記載して、専用フォームから送信します。私が全てのメールに必ず目を通し、必要に応じてアドバイスします。強制ではなく自由参加ですので念のため。

 

目指す収益額にもよりますが、最初は100万〜300万円程度で良いと思います。手法への理解や判断が未熟なときに大きく負けると、プランへの信頼度が低下します。これは学びのプロセスで、ある程度は仕方ないことなのですが、ここであまりに大きな金額を失うと、修正や向上する意欲自体が失せてしまいます。投入資金を増やすのは、コンスタントに勝てるようになってからにしましょう。

 

また、資金が50万円程度でも取引は可能ですが、少し負けるだけで底が見えてくるので、ロスカット幅を小さくしすぎたりホールド力が低下したりして思うような結果が出ない事もあります。以上のことは、お金に対する個人の価値観にもよるので、一概には言えないということも付け加えておきます。

 

参加する時間枠(チャート)通りです。つまり、5分足なら5分に一度チェック、30分足なら30分に一度、2時間足なら2時間に一度のチェックということです。ただし、パターンに慣れてくると「当分仕掛けはなさそうだ」などと判断できるようになるので、監視はスマホでチラ見程度で良いことも多いです。逆に、いわゆる【仕掛けどころ】では、どの時間枠においても意識的な監視が必要です。

 

正直なところ、個人差が大きいので回答不能です。テクニカル分析をそれなりに勉強した方は、1ヵ月もかからずに理解できますし、実戦開始も3ヵ月以内にできるでしょう。まったくの初心者であれば、動画とボードの解説が日本語として理解できるようになるまで3ヵ月〜6ヵ月は必要だと思ってください。もちろん日々の学習時間や意欲によってもこの期間は大きく変動します。

 

はい、問題ありません。ナイトセッションはザラ場に比べて取引時間が長いので、監視体力さえあれば深夜までトレードは可能です。かなり大まかですが、夕方からアメリカ時間までにワンチャンス、アメリカ時間以降にワンチャンスというイメージでしょうか。もちろん、深夜から明け方にもチャンスになるケースもあります。

 

取引時間で言えば、ナイトのほうが圧倒的に有利です。また、欧州と米国市場が開く「世界の中心取引時間」とも言えます。その一方で、日中のデイトレは、生活のリズムに合っていることと取引時間が短いことで、監視の集中力が続くというメリットがあります。ボラティリティがあれば、日中のデイトレだけでも十分稼げます。とくに午前中はナイトに比べて値動きが速い傾向もあるので、短期決戦を好む人は日中のほうが良いかもしれません。

 

 

では、ここから具体的にお話ししていきますね。

 

サイト開設から13年超、ようやくと言っては叱られるかもしれませんが、多くの初心者から中上級者まで満足いただけるカリキュラムになったように感じています。

これまで、その時々の相場環境に合わせたトレードプランをレクチャーするというスタイルでやってきました。ネットトレード黎明期、まだ午後3時までしか場が立っていなかった時代には「デイトレード専門」の講座を。そして、ナイトセッションが開始され、徐々に市場の24時間化が進むにつれて、持ち越し前提の「ゆるデイトレ」を提案してきました。人によってはコロコロ変わると言われましたが、大きく変化したのはむしろ相場環境の方だったわけです。

日経225専門の動画セミナーを開始して13年目を迎えた今年、ついに当サイトの講座のスタイルを統合することができました。ゆったりできる「ゆるデイトレスタイル」と、1日に数回のチャンスを狙う「デイトレードスタイル」までを一括してお渡しすることができるようになったということです。

それでは、一つずつお話ししますね。

 

 

当サイトは、一時的な利益ではなく、一生稼ぎ続けるための「チャート・リーディング」講座を提供しています。初めのうちは補助として移動平均線を何本か描画してもOKですが、慣れてくるとその数がだんだん減っていくでしょう。もちろん、横文字のオシレーターも不要です。

原則、加工なしのローソク足だけで、相場の強弱、エントリーポイントを確定します。シンプルです。便宜上、いくつかの名前をつけて区分していますが、その原理原則は(前述の通り)全て共通しています。

 

普段のトレードは、主にこの2つをそれぞれ、あるいは組み合わせて行ないます。また、年に何度かある「●●ショック」の時などに発動する『突っ込み買い』プランも用意しています。このときには、現物買いに応用しても面白いでしょう。

 

まずは、『ゆるデイトレ』から簡単に説明しますね。

5分足などの短い分足ではなく、おもに60分~120分足でエントリー(売買参加)します。ですから、パソコンの前に終日座っているのが難しい方にもおススメです。

もちろん、その際のエントリーパターンも提示します。実はココも意外に重要なところです。

「さあ、今日は押し目買いです。でも弱すぎるようならやめておきましょう。」

こんな曖昧なことでは現実のトレードはできません。押し目買いとはどのようなパターンを指すのか、弱すぎる状態とは何かが定義されていない限り、後解釈でどのようにでもできたはずだということになってしまいます。これは評論家的な論法で、いつでも逃げがきくので便利な言い回しなのです。

当サイトの場合、たとえば「定番トレード」であれば、60分足(パターンにより30分も)を使用しますので、1時間単位でサインが発動したかどうかはハッキリしています。1時間に1回の判断なので、初心者でも素早い反射神経は不要です。また、覚えるのも難しくありません。

また、無料動画などで何度も言っていることですが、エントリーするタイミング(売買トリガー)は、5分足でも60分足でも大きな違いはありません。ですから、『ゆるデイトレ』を覚えることは、実は『デイトレード』を習得することにもつながるのです。

ただし、5分以下の短い分足のトレードは最初はやめておきましょう(特に1分足は)。判断ミス・注文ミス・失敗による感情の爆発など、いいことは一つもありません。

まずは、「30分足」の監視からスタートすることをお勧めします。もちろん、あなたの生活スタイルや経験に合わせて何をやっても自由なのですが、初心者の方向けに【おススメ!スタートアッププラン】として「30分足トレードで始めるプラン」を用意しています。

ここから『ゆるデイトレ』や『定番トレード』に進んでも良いですし、より短い時間枠の『デイトレード』に進むのも良しです。どの分足(たとえば日足でも)でも基準は同じなので、30分でなければダメということはありません。比較的短時間で、かつ初心者にも監視負担の少ない時間として「30分」を提案しています。

一つができないうちに「アレコレと目移りしているうちに何年も無駄にしてしまった!」、これが“永遠の初心者”の行動パターンです。まずは1つに集中しましょう。

 

 

当サイトの本マニュアルをマスターすれば、どの時間枠でも横断的にトレードできるようになります。ですから、あなたのライフスタイルの今後の変化(リタイアや独立)にも対応できるトレード手法が身に付きます。

 

2017年にデイトレード補講として始めた追加講座です。当初は、デイトレ専門の時間枠(5分~15分)でチャート解説していましたが、現在は30分足メインで解説しています。

ここまでお付き合いいただいている方なので、念を押す必要はないかもしれませんが、5分足でも30分足でもローソク足の見方はなんら変わりありません。30分足であれば、デイトレのみならず、1泊程度のトレードにも対応できるのでコチラを採用しています。

ともあれ、このディープテクニカル講座は大好評です。

現在の売り買いの状況 = トレンドorレンジ

サポート&レジスタンスゾーン予測法

●具体的な、参加/損切り/利益確定ポイント

複雑な指標を一切使うことなく、ローソク足の並びだけで、これらを判定できるようになります。

とくに皆さん驚かれるのが、サポート&レジスタンスゾーンの特定法ですね。高安値に線を引くぐらいは誰でもやっていると思いますが、各時間枠それぞれのサポート&レジスタンスゾーン(*以下サポレジ)をカンタンな判定法でチャート上に描画します。

 

●実際のチャート解説例

 

もちろん絶対とは言いませんが、多くの場合その想定ゾーンで止まります。そこでの“反応”を確認してエントリーするわけです。もちろん、利益確定の目安としてもたいへん便利(有効)です。

また、専用ページ内には、過去1年分の「ディープテクニカル解説チャート」が保存されているので、あなたのタイミングで学ぶことができます。一気に覚えるのも良し、コツコツとあせらずに学ぶのも良しです。

さらに同ページには、私の引いたラインなどを消去した「白紙チャート」もストックしています。それをプリントアウトするなりして、あなたの習熟度チェックに利用してください。要するに、復習用のドリルですね。これで一気に習得する方も多いのです。

この「ディープテクニカル講座」は、あらゆる時間枠で応用できます。日足、週足、短いところでは1分足まで同じ見方でトレードできるのです。ですので、あなたのライフスタイルに合わせた時間枠で監視&トレードしてください。

たとえば、本業を持ちながらのトレードであれば、5分足トレードは難しいはずです(*目を離せない)。その場合は、60分や場合によっては120分足でのゆったりしたトレードを選ぶことが勝率UPにつながるでしょう。

いずれにしても、チャートで、つまりテクニカル分析でトレードするならば、かなり有利な「一生モノの武器」になると思います。

 

●チャート解説例

このようなセッションごとに詳細な図解と、必要に応じて動画によるセミナーを収録しています。時間枠が短いので毎日様々な“ドラマ”が出現します。ですので、1ヶ月分も解説を見ると、「なるほど、いつも同じことを繰り返しているんだな。」ということがだんだん分かってきます。

しかも、まだあなたの記憶に新しいチャートで確認できるのもポイントです。市販の教材や本では何年も前のチャートで解説されていますよね。もちろん有効性が変わらないのはわかりますが(理屈では)、やはりちょっとピンときづらい。それよりも、「ああ、昨日のナイトで自分がエントリーしたポイントはこんな理由で成功したのだな。」という【生々しい知の体験】を重ねることとは歴然と差が出てきます。

では、そうした体験をした方の言葉を一部紹介しておきます。トレード添削システム「トレードメール」でのやりとりの一部です。

ちなみに、実のところ「5分足」であろうが「60分足」であろうが、チャートリーディングする上での違いはありません。このことは、少しテクニカル分析をかじったことのなる方ならお分かりでしょう。フラクタル(相似)である、などと言ったりもしますね。ですので、この『ディープテクニカル講座』を学ぶことは、日足や週足の分析方法を習得することにもつながります。いうまでもなく、一般の現物株チャートでもまったく同じです。

 

では、マニュアル「レスキュー225」での学習の流れをもう少し具体的にお話ししましょう。

 

購入後、あなたのお手元にはまず「購入者専用ページ」へのパスワードがメールで届きます。冊子マニュアルなども追ってご自宅へ配送されます。

専用ページには、冊子マニュアルのwebテキスト版と、その理解を確かにするための「動画解説」がタップリと用意されています。チャートは「絵」ですので、文字だけでは伝わらないニュアンスもありますよね。

ですから、動画で何度も確認できるというのは、本や雑誌などと比較してもかなりのアドバンテージでしょう。

 

購入後の無料サポートの一つとして、私の毎日の動画解説があります。寄り付き前と前場の2回が基本です。都合で休むこともありますが、逆に伝えたいことがあれば3回ということもあります。

要するに、その時の相場に応じた『ミニ動画セミナー』を毎日視聴できるのです。内容は、ブログやyoutubeの無料動画とは比較になりません。そのものズバリの核心的なハナシです。ただし、売買の指示や示唆は行いません。そうではなく、私が「目の前のチャート」から何を見ているのか、マニュアルのどのポイントを活用すれば良いのかを徹底的に毎日話します。

具体的には、現在の「相場背景」、積極スタンスかその逆か、その日に初心者がやってしまいがちな「負ける仕掛けどころ」・・・などなど、半年も真剣に見ていれば私のやり方はすべて分かってしまうでしょう

 

さらに無料サポートに含まれるのが「フォローアップボード」です。私が前場のリアルタイムチャートを見ながら「フォローアップボード」に自分の考えを時系列で書き込みます。つまり、動いているチャートを見ながら、売買のポイントなどを時刻入りのボードに記録として残すのです。私の脳みそをそのままお見せするというわけです。

ただし、公開するのは事後なので「追いかけ売買」はできません。そんなことをしても何の実力もつかないので意味がありません。動画を見る時間がない場合は、こちらを読むだけでも差がつくはずです。

その日同じチャートを見ていた「あなたの脳みそ」と「私の脳みそ」で、どのような考えの違いがあったのかを知ることができます。その差を埋める方向で勉強してください。

 

あなたが実行したトレードをメールで送信してもらい、私がそれを添削する「トレードメール」というシステムも無料で用意しています。もちろん希望者のみで強制ではありません。

このシステムの良さは、あなたが気づいていない「あなたの弱点」をあぶり出せることです。優しく表現するなら「トレードの癖(くせ)」ですね。

意外かもしれませんが、マニュアルを読んだ後もつい自身のやり方を混ぜているケースが本当に多いのです。それではうまくいかないので、私がそこを指摘して修正します。

13年もやっていると、数通のメールを見ただけで、修正するべきポイントや「あなたに必要な補強策」が分かります。一定期間勉強したあとに、是非チャレンジしてみてくださいね。

 

いかがでしょう、このマニュアルの全体像が少しお分かりいただけたでしょうか。

そう、実はこのマニュアルを購入することで得られるのは、いわゆる「テクニック・手法」だけではありません。

これまであなたが越えられなかった「壁」や、ついサボっていたり見ないふりをしてきた諸々のことをキチンと整理して、ここで修正しませんかという提案そのものなのです。

1 冊子マニュアルと解説動画で学ぶ

2 並行して、毎日のミニ動画セミナーで当日のチャートのポイントを学習

基本的にはこの二つを繰り返すだけで実力が身につくでしょう。大昔のチャート、しかもうまくいったところだけを寄せ集めたようなノウハウは山ほどありますが、現実に昨日や今日のチャートで解説しているものは多くありません。

「レスキュー225」では、その日や前日のチャートを見ながら、ミニ動画セミナーやフォローアップボードでマニュアルに即したポイントを学習できます。まだ記憶に新しいうちに覚えてしまうのです。だから初心者でも理解しやすく伸びやすいのかもしれません。

自転車の練習と同じです。はじめは補助輪をつけて、次は誰かに支えてもらって転びながら練習しましたよね。そして、いつのまにか自分の足で前に進めるようになったはずです。

私たち一般の凡人トレーダーがぶつかる壁には「共通点」があり、それは決まったメソッド(方法論)で乗り越えることができるのです。

これが、私が13年間のトレード指導で得た結論です。そして、この方法はそう簡単に真似できるようなものではないと自負しています。

最後に、その主な独自メソッドを最後にまとめておきますね。

※サポート期間は『日割り計算』ですので、いつ申し込んでいただいても損をすることはありません。

*送料無料!
*教材費以外の追加料金は一切ありません
*チャートソフトも無料のものをご案内します

構わずこのまま申し込む場合はこちら

では、最後にどのような人々がこのマニュアルを手にされ、成功へのステップを上がっているのかをご紹介して終わりにします。

 

これまでの13年で、多くのトレーダーがこのマニュアルを手にされました。

「では、実際にうまくいった人は何人ぐらいですか。」

こんな質問をよく受けますが、そもそも購入者全員とやり取りするわけではないので、実際のところ分かりません。

ただ、自由参加の添削システム「トレードメール」を通じてやり取りがあった方にお願いして実現したのが「突撃!となりのトレーダー」という企画です。

自身の成功体験を他の人たちともシェアしてもいいよという方に直接お電話をして、成功するまでのプロセスや苦労したポイントなどをインタビューしています。

ごく普通の投資家のリアルな肉声で、生々しい過去の体験やマニュアルに対する率直な意見を聞くことができます。

ハッキリ言って、仕込みもやらせもなくここまでできるサイトもそう多くはないと思います

その代表格の男女2名様をご紹介しておきますね。

ご紹介したお二人以外にもこんなにいらっしゃいます!

あなたと何かが決定的に違うわけでもない普通の人々です。正直言って飛び抜けた天才肌という方もいらっしゃいません。

それに、私自身がフツーの凡人ですので、私が教えられるのは「凡人による凡人のためのトレード」なのです。

モニターを何台も同時監視して、一日中パソコンの前でキーボードを叩き続けるようなトレードをお望みならば、残念ながらこのマニュアルを購入しても失望するだけでしょう。私も含めた凡人にはそうした天才型のトレードは難しいといつもお伝えしています。

仕事や家庭を持ちながら、あるいはリタイア後のゆとりの時間の中でも、着実に稼ぐ力を身につけていただくことが大切だと考えます。電話インタビューに登場している方々も皆そんな普通の人々です。

でもね、彼らもほんの1年前あるいは数年前は、あなたと同じ「悩み多き投資家」だったのですよ。違ったのはただ一つ、行動を起こしたという点です。

今の状況を変えるためには、何かアクションを起こさなければ永遠にこのままだ。

こう考えてほんの少し動いてみたのです。

それがたまたま「レスキュー225」だったというだけのことで、必ずしもこのマニュアルでなくても良いのです。

とにかく、何かしっかりした『トレードの指針・揺るがない軸』を学んでください。それは、あなたが今思っているほど遠くにあるものではありませんよ。

必要なのは、少しの勇気と行動だけです。

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お気軽にお問い合わせください。03-5497-0682受付時間 10:00-16:00 [ 土・日・祝日除く ]