225先物初心者が2ヶ月で700万円超の利益!

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金子:『突撃!隣のトレーダー』。きょうは男性です。こんにちは。

ヨネマル:こんにちは。

金子:ニックネームはヨネマルさんですね。

ヨネマル:はい、そうです。

金子:では、簡単に自己紹介をお願いできますか。

ヨネマル:私はここで36年間勤めておりました会社を退職しまして、時間ができたところで何かやらなくちゃと思ったわけなんですけれども。現物株だけは取引を大学時代からしていたんですけれども、それ以外については「初めてやる」ということに取り組んでみたいなと。その中でこのサイトを知ることになりまして日々聞くようになっております。そういう形での日々を過ごしております。

金子:今、お時間がたっぷりあると思うんですけれども、趣味とかはどんなものが。

ヨネマル:スポーツでは、今現在やっているのがスキー、テニスをやったりとか。ただ、もう年も年なので、家内といろいろ旅行に行くというのが趣味の中では一番時間を割いています。月に1回ないしは2回ぐらい海外旅行に行ったりとか。家内と結婚して30年たったものですから、長期のクルーズ旅行に行ったりとかっていうことをやったりして、毎月のようにいろんなところに家内と行っております。

金子:私はまだリタイアは10年以上先ですけれども、非常に理想的なリタイア後の生活を過ごされているということですね。

ヨネマル:はい。どうですかね(笑)。

金子:では、「マニュアル購入前の投資経験」を簡単にお願いできますか。

ヨネマル:そうですね、一番、私が現物株をやって儲けたっていうのが実は大学時代です。

金子:すごいですね。

ヨネマル:アルバイトせずにお金を稼いでいたのは、この株の取引があったからと思っております。ただ、就職して、日経新聞やいろいろな経済状況とかを見聞きする時間がなくなってしまって、そのまま現物株を何げなく勉強もせずに投資して結構大きな損害。

金子:1,500万円ですね。

ヨネマル:はい。1.500万円単位で損害をしてしまった時期もありました。ただ、そうは言いながら、仕事をしている在職中の三十何年間では、トータルではプラス4,000万円ぐらいにはなったのかな。

金子:いや、すごいですね。要はつらい経験とか含み益の経験とか、それこそ大きな損切りすると体調壊したりするじゃないですか。

ヨネマル:はい。

金子:たとえ儲けたお金であってもなくなることの苦痛とか。じゃあ、そういう経験は一通りされていたということですね。

ヨネマル:そうですね。多分仕事がメインであったので、精神衛生上は仕事で稼げばいいやということがあったからだと思いますけれども。

金子:では、当サイトの「本マニュアルを購入された経緯」。きっかけみたいなのはありますか。

ヨネマル:そうですね。会社勤めを辞めてから一体何をしようかなっていうところで、料理教室に行ったりワインスクールに行ってみたり、いろいろなそのスクールにも通ったりしておりました。その中で、現物株をやっていたにも関わらず勉強していなかったんです。ちゃんとした勉強をしていないのに投資をということで、何かやっぱりそれなりに勉強なりそういう知識を得なくちゃいけないなと思いまして、私が口座を持っている野村証券や大和証券などのいろいろな有料の講座も受けたりいたしました。

そうしたら、若い方であったり女性の方で億の金を動かしている方なんかの話をちょっと見聞きしたりして、本当にやる人はやっているんだなってのを改めて知りました。うわさで聞いたり本で見たりはしていましたけど本当にいるんだと。

それでなんとなく自分で、勉強もしないのにFXであったりとか、いろいろそんな投資をやって、あっという間に何十万単位ですってしまいまして、あれはやっぱり素人がやったらあかんなというふうに思っていたんです。

そんなことをやっていたときに、たまたまレスキュー225の金子先生のサイトに出くわしまして、なんか聞いていたらゆるゆる(*注:ゆったり系トレード)の、私にはちょっと合うタイプのトレードで、それなりに投資ができると。それが日経225という、私は初めて聞いたその先物取引だと知りまして、これならもしかしてできるのかなと思って、1,000円の・・・。

金子:E-bookですね。

ヨネマル:E-bookを購入して、本当に私ができるものなのか、全く知らない人間ができるのかということで、本当に悩んだんですけれども、たまたま先生とお話させていただいて、「いや、本当にもうゆるゆるでやれば、ヨネさんのその経験だったら大丈夫よ」というふうに。

金子:お電話ですよね。

ヨネマル:はい。どういうゆるさなのかも全く分からなかったんですけど。本当に私自身が時間をどれほどつくれるかがちょっと分からない状況の中で、ちょっと背中を押していただいたその一言で、じゃあ、まずはやってみようかなというふうなことで踏ん切りがついて購入しました。

金子:ありがとうございます。これ、『セミナーに行ってやる気になってやったら損してた』って、これも一番あるパターンなんです。セミナーってすごい臨場感があるじゃないですか。あの影響力、私も大好きなんですけど、ただ、注意点はその盛り上がった気持ちだけですぐ行動しちゃうじゃないですか。

ヨネマル:そうなんです、そうなんです。できるような気になっちゃうんです。もう(笑)

金子:そうなんですよ。だから、私はセミナーはちょっと準備が大変なんであまりあれなんですが。セミナーをやれって言われれば、会場を仕切ってくれて招待されて全部手配してくれるなら私いつでもやりますけれども。盛り上げるのはいいんですけれども、帰ると1人なんで何やっていいか分かんなくて、そのいきおいに任せてやっちゃって負けるか、家に帰ったら忘れちゃうかのどっちかなんですよ。

ヨネマル:はい、そうです(笑)。

金子:私は、過去にもいろんなジャンルの講師をしていたことがあるんで、セミナーが終わった帰り際に「金子さん頑張ります」なんて言って帰った、その人たちのそのあとの成績がどうなるかっていうのをよく知っていましたから。ですから、今考えているのはやっぱり日々のフォローなんですよね。

ヨネマル:そうなんです。

金子:熱くなるのは簡単なんですよ。熱くさせるのも簡単、それもとても重要なんですが、やっぱり日々が大事だということで、毎日コツコツしつこいぐらい動画解説をしているんですけれども。

ヨネマル:そうですね。

金子:では、「マニュアル購入前に不安だった点」はありますか。なんかこう大丈夫かなみたいな。正直におっしゃってください。

ヨネマル:実は、私、投資って退職した60歳になり、60歳を超えたときにはやめたほうがいいと思っていたんです。

金子:それはどうして。

ヨネマル:やっぱり頭が回らなくなるんじゃないかなって思ったんですね。ですからそういう部分では本当にどうしたもんかなというふうなところで悩んでおりました。やったほうがいいか、やらないほうがいいかと。それでいて、そんな勉強会に行って、一瞬のうちにはまって懲りてしまって。そういう部分では、本当に先生とお話して、先生の解説を聞いて、自分なりに理解できるレベルだったものですから、どうにかやっていけるかなと。ましてや全体の流れを、プロフェッショナルの目で見て方向性を言ってくれて、それで自分の価値観とかその踏ん切りがつくレベルという、ちょうどタイミング的に合うなと。なんとなく、そのお聞きしているものと自分のイメージが合ってきているので、そういう意味でなんか、ああ、これはマッチング、、、これはグーという感じでした。

金子:なるほど。それは無料でも、スイングに関して日足の解説をしているのでお分かりになると思います。おそらく電話のときもそういう過去の体験と、私の時間軸と、そういうのでおそらく大丈夫だといったら、そこも合ったんだと思いますよね。

ヨネマル:そうですね。

金子:それが見事にはまりましたよね。

ヨネマル:はまったと思います(笑)。

金子:スイングのほうがやっぱり私自身も好きなんで、そういうところは直感的にもお勧めできたと思います。では、当サイトのその会社とか教材の内容とか、もっと不安がありませんでしたか。根本的に詐欺じゃないかとか、高いとか、会社がつぶれるんじゃないかとか、そういうことを皆さん気にされる方が多いんですが、そういった点は気になりませんでした?

ヨネマル:仮につぶれても、私、いっぱい現物株で買ったところ(会社)がつぶれておりますので。

金子:なるほどね、そのうちの1つだと。

ヨネマル:はい。だから全然その部分では(笑)、もう何百万もつぶれてしまった、なくなっちゃったというところは経験しているので(笑)、あんまりそういう部分は気にならなかったんです。それ以上にそれをやり続けることができるのかな、自分自身がっていう、そっちのほうが心配でしたから。

金子:これもインタビュー聞いている皆さん、ぜひ参考にしていただきたいのは、投資にリスクが付きもので、それを許容するその度量、覚悟もないとだめだということですよね。

ヨネマル:ああ、そうですね。

金子:こういうところは知識以前の気持ちの問題じゃないですか。

ヨネマル:はい、そうですね。

金子:ですからやっぱりお話を伺ったときに、うまくいく素地はあったということだとは思います。では、「マニュアルを買ったあと、直後の感想」はどうでした?

ヨネマル:そうですね。これ先生に怒られてしまいそう。ちゃんとしっかり勉強して、ちゃんとしっかり机に向かって書き込んでとか、それはできていないっていうのが正直なところでして。ただそうは言っても、最初のころは1日1時間なり30分というのを決めながら、取り組みながら少しずつ知識を高めてというように、できる限りはやっていたんですけれども。本当にマニュアルをきっちりどこまで読み込んで勉強できたかっていうと、ちょっとそれはだめですね。

金子:分かりました。いいんです。いいんですよ。だってスイングだから(笑)。

ヨネマル:ただ、先生のところの講義の内容のマニュアルの中で、やっぱりここの直近の1年だ、2年だ、3年間のところでの上下、動きになってこうだっていうところの、そういう場面場面のところは結構見て、それは常に参考にして、場合によっては2回も3回も4回もっていうところの場面のところはあります。

金子:あの、突っ込み買いのことですね。

ヨネマル:そのとおりでございます(笑)。

金子:もうやることが分かりますね。だから考えていることも分かりますから、いつも私、が動画解説で言っているのも、朝、日足のリーディングをバッと解説して、あとはもうデイトレの話に移るじゃないですか。日足のリーディングなんて極端な話、メモ取るようなことってあんまりないんですよね。大体記憶の範囲でできるじゃないですか。

ヨネマル:そうですね。

金子:ですから、それでいいと思うんですよ。それを細かい分足を見てどうしてこうしてって細かく学ぶかというのは、それはスタイルの問題ですから、私のように仕事としてデイトレをやる、手本を見せるといったら、もう歯を食いしばってやりますけども、自分のライフスタイルや感覚に近いほうがいいんですよね。

ヨネマル:はい。

金子:方や、たとえミニ1枚でも1泊でも気が気でなくて寝れないという方もいらっしゃるんですよね。それこそ大成功されて、8,000万ぐらい先物口座にお持ちなのに気になっちゃうって。それはお金じゃなくて性格なんですよね、やっぱりね。

ですから、ライフスタイルと自分の性格に合ったトレードをそもそもご存じで、たまたま私と電話してうまくマッチングしたと、そんなところだとは思いますけどね。

ヨネマル:そうです。もう、まさにそうだと思います。

金子:つい2~3日前にメールをいただいて、実績も立派なものだと思いますよ。これキャプションを入れられたら入れますけども、10月は350万円のプラス、これスイングですけれども1回の建玉数ってどれくらいですか、大体。

ヨネマル:大体ここはと思うときは10枚。

金子:それはミニですかラージですか。

ヨネマル:ミニです、ミニです。

金子:ミニ10枚で。これ立派なもんですよ、このパフォーマンスは。

ヨネマル:それで、そうは言ってもやっぱり、「このレベルは?」って思うときには5であったり6枚ぐらいのところで利益確定を2枚、2枚、2枚みたいなであればそんな感じ、3段階ぐらいで売りながらっていう感じですね。

金子:分かりました。売りと買い、どちらもバランス良くやっていますが、どちらかというと日足をベースに反転を狙っていくという感じですよね。

ヨネマル:はい。ただ、私が本格的にやり始めたのがまさに急落の10月からですので、逆に言うと、あのときは、ああこれはただ売るしかないなっていうところから始まってしまったので、そこから始まっていきました。それで先生が途中で買いを入れて損切りで結構やっていたなというところを、まさに私もあそこを買っておりまして。

金子:スイングは損切りをしないで下で抱きあわせて戻りでカバーしたときですよね。

ヨネマル:そうです。

金子:引かされましたよ、一時期。私も1,000円ぐらいね。

ヨネマル:もう、その、結構そこのところでたまたま私、そのときがちょうど海外に旅行に行っておりまして、全然動きが取れず遠くから見てた状況だったものですから、それで、ああ、しょうがないなと思いながら。あとでやっぱり損切りで結構10万円とう感じでの損切りはありました。

金子:これが、だから11月の買いの50万円のマイナスということですね。

ヨネマル:そうですね。

金子:おそらくその一部がね。でも11月もちゃんと160万円の利益で、12月が、これもすごいじゃないですか。今現在インタビューしているのは12月の11日ですけど、7日で200万円の利益です。7日間で200万ですから、9月のテスト期間を含めて740万のプラスということは、これはちょっと現物の稼働率ではあり得ない額ですよね。

ヨネマル:もう全然、全然もう(笑)。もう全然ですね(笑)。

金子:ですよね。

ヨネマル:だから、これ、本当に最初にこんなことがあっていいのかという。それで、この投資に対しての話って、実は家内にしか話ができていなくて、誰にも話すことができないので

金子:やめたほうがいいですよ。嫌われますよ(笑)。

ヨネマル:ですからはっきり言って、唯一ここだけでお話をさせていただく。それで先生と喜びを分かち合うことができたというのが本当に。

金子:そうですね。だって、これ普通740万円の利益を現物で出そうと思ったらどれくらい時間がかかって、どれくらいリスク取るかって、体験されてるからお分かりじゃないですか。

ヨネマル:はい。約10年ぐらいかかりますよ。

金子:ですよね。しかもそれなりの元本。

ヨネマル:私の投資の方法であったら(笑)。

金子:いや、やっぱりそれが手堅い方法で、仕事を持ちながら手堅くやるっていうの、やっぱりそれくらいかかるんですよね。ただ、先物の夢っていうのは、もちろんこの740万に先にマイナスがくっつくこともありますけれども、やり方を間違えれば。きちっとやれば現物では味わえないこの加速感ですよね。

ヨネマル:そうですね。

金子:これは、だからあるんです。ただ、その加速感を手に入れるためにはやっぱり勘どころですよね。細かいロジックはデイトレじゃないから言いませんけど、日足のチャートを見て“ツボが大体見えてくる”ようにならないとこうはならないんですよね。

ヨネマル:ああ。

金子:現物をやっていたんで、私よく「うねり取り」とか「リズム取り」って言うじゃないですか。

ヨネマル:そうですね。

金子:その、うねりとリズムを、実は現物のときに体験されているんですよ。結局は上げ下げの繰り返しなんだなっていう。それが分かってらっしゃるんでヒステリックな行動を絶対取らないんですよ。これ以上上げ続けることはないっていうのも体感として知っているんですよね。これ以上下げ続けるっていうこともないっていうのも体感で知っていますから。そこに私の解説で、ロジックではこういう根拠があって指数はこれだけ積み上がっていて、これは反転の可能性大です、と言ったら、まあやっちゃいますもんね、そしたら。

ヨネマル:やります。もう(笑)。多分、自分が行動したときに先生がそのあとから話してくれると、ああ、やっぱりちょうどタイミング合ってたんだ。僕の考えは間違えていなかったんだっていうのが、そこで安心する場面が結構ありますんで。

金子:アドバイスとしては、感覚的でもちろんいいんですけど、私は感覚以外に必ず「なぜか」ということ、徹底的に再現性を追求するじゃないですか。

ヨネマル:そうですね。

金子:下げ局面は、3つの指標がこの状況になったらこうなりやすいとか、下落はこういうときに発生しやすいとか、。それを感覚じゃなくて必然に変えたら、この数値は安定しちゃうんですよね。

ヨネマル:そうですね。

金子:ですから切るときは切ったっていいですし、他にいろんな老後のライフスタイルを楽しみながら。うちのサイトの手法であればそんなに危険ないですから、スイングでも。ですから、そのように続けていかれればいいかなと思います。ですから、これからも上手に参考にしながら「ゆるゆるデイトレ」で結構ですから、朝の5分でいいですよ。それこそ日足のリーディングはもう本当それで十分だと思います。じゃあ、最後に締め、何か一言ありますか。

ヨネマル:私もこのサイトでいろいろな皆さんの他の方たちの経験談を聞いて、本当かな、こんなことってあるのかなって、実は本当にそれ思っていたんです。ですから、それがまさにこの、自分がこの2カ月の体験で現実となったので、本当にぜひこれは、本当にもうまがい物でもなく、事実、先生の話を聞きながら、それがそれなりに自分なりに納得いくと、ああ、こんなふうに実績を上げることができるというのが事実ですので、本当ぜひ、皆さんにこれを波及できればいいかなというふうに思っております。

金子:ありがとうございました。もう、実はおうちもご近所なんですよね。

ヨネマル:そうです(笑)。

金子:ちょうどインタビューの前に盛り上がりましたけど、これから機会があればぜひ。

ヨネマル:ぜひぜひ。

金子:ご一献いただきたいということで。

ヨネマル:こちらこそよろしくお願いします。

金子:きょうは本当お忙しい中どうもありがとうございます。

ヨネマル:とんでもございません。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

金子:一緒に頑張りましょう。失礼します。

ヨネマル:ありがとうございます。失礼します。

 

■その後のヨネマルさん(上記インタビューから半年後)