ラージ20枚クラスの自己流売買から堅実安定トレードへ!

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MAさんの体験レポート(お手紙)はこちら

 

カネコ:今日は男性の方です。こんにちは。

ma:こんにちは。

カネコ:ニックネームはmaさんですね。簡単に自己紹介のほう、お願いします。

ma:40代、自営業です。妻と娘と3人で暮らしています。趣味は、ゴルフをはじめとして、いろいろやってます。今の一番はトレードです。

カネコ:そうですか。ゴルフは一時メールで聞いたら、結構行ってらっしゃったんですけど、最近、あんまり行ってないんですね。

ma:最近、あんまり行ってないですね、本当に。

カネコ:分かりました。ではマニュアルを購入される前の投資経験、お願いします。

ma:まず、現物から始めて。FX、仮想通貨、もちろん225先物もやってましたね。225の先物始めるまでは、本当にただただ何もせずに、買ってるだけっていう投資をしてたんで。先物始めてからは、チャートリーディングとか独学で勉強したり、いろんなもの購入して勉強したりやってました。

カネコ:どうでした? その結果は。

ma:いやもう、それはそれは、大変な損失しか残ってません。

カネコ:始めた当初は、もうのっけからラージ1~2枚でやってたんですね?

ma:そうですね。ラージは1~2枚やってまして。

カネコ:そのうちにミニ100枚から200枚ってことなんですけども。これは、具体的にどんなトレードしてたんですか。

ma:ミニのほうが使い勝手がいいと思ってミニにして。それこそ、大統領選のときとかは、売り上がったりしてました。

カネコ:それはなんで売り上がったんですか。なにか根拠とかは。

ma:あの頃、2万3,000円ぐらいより下で、2万3,000円ぐらいが天井じゃないかと思って。そこから売り上がってりゃそのうち勝てるだろうと思って。

カネコ:なるほど。今だったら絶対そんなことしないでしょ?

ma:絶対しないです

カネコ:基本とか、相場の怖さを知らないと、平気でそういうことやってしまうということで。これmaさんのみならず、インタビュー聞いてる皆さんもやりがちなミスです。買い下がりも同じですね。いい加減な買い下がりをしてれば駄目ですからね。ましてや、両建て、先物は期限がありますから、それで許されないこともありますから。ちょっと金額は言えないぐらい負けたということですね。

ma:そうですね。フェラーリ1台ぐらいは簡単にいきました

カネコ:フェラーリ1台か。前もいらっしゃいましたね、フェラーリ1台の方ね。分かりました。では、マニュアル購入前に不安だったこと、迷ったことあったら、ちょっと教えてください。

ma:マニュアル購入前は、やっぱりカネコさんのサイトのやり方とか、ゾーンなどを自分に理解できるかなっていうのが、一番悩んでいたところですかね。

カネコ:なるほど。私の記憶だと購入前にお電話いただいたわけですね。そのあたりのプロセスというかお話をちょっとお聞かせ願えますか。

ma:マニュアル購入前に、メールで問い合わせたら、ものすごくレスポンスが早くて、すごい親切に対応してもらえたんで。これは信用できるなってすぐ思ったのが第一印象ですね。

カネコ:他に教材とか買ったことなかったんですか。

ma:いや、いろんな教材というか、いろんなオンラインのとか買ったことあったんですけど、手法は、みんないろいろ書いてあるんですけど。でも特にそういう対応とかしてくれるところないんで。

カネコ:そうなんですよね。私がすぐ電話したりメールしたりすると、皆さん、飛び上がってびっくりするんですよ。本当に電話が来たっていうことで。だから意外にそういうサポートっていうのは、ないところが多いのかなと思ったんですけど、やっぱそうなんですね。

ma:そうですね。基本的にはないと思います。

カネコ:電話をしたときの印象などを簡単にお話しいただけますか。

ma:カネコさんの印象は、ハッキリと裏がない感じで話してくれるっていうイメージがすごいあったんで、信用できるかなってすぐ思いましたね。

カネコ:それはお電話する前に、そんな印象あって、直接話してやっぱりそうだったっていう感じだったんですか。

ma:そうです。話したときには、もうすぐストレートに言ってもらえるんで。

カネコ:そうですね。

ma:本当にストレートに言ってくれるんで。僕は、楽だと思いました。

カネコ:なるほど。私の(maさんの)印象はね、かなり“ケツカッチン”だなと思いました。ケツカッチンっていうのは、真剣でもあるし切羽詰まってる部分があると。もう並々ならぬ決意みたいなのがあったのは、ちょっと印象としてありましたよね。

ma:あれだけ負ければ、やっぱり何としてもこれで取り返したいという気持ちもあったんで。

カネコ:そうですね。あとはもう我流には限界があると思いますもんね。フェラーリ1台、走り去っていったらね。

ma:そうですね。思い切り走り去っていったんで。

カネコ:分かりました。では、マニュアルを買ってみたときの感想を。実際、買ってみたらどうでした?

ma:そうですね。買ってみた最初は、でもやっぱり、カネコさんがお電話くださったり、メールで結構、親切にしてもらったのが一番印象にあって。正直、教科書とかもちゃんとした立派なのが来たんで、すごいなと思ったんですけど。僕、あれほとんど、読んでないんですよ。

カネコ:分かる。

ma:動画見たほうがいいって、最初にアドバイスされたんで。ほとんど動画を見ましたね。

カネコ:あんまり大きい声で言われちゃうと困るんですけども。すぐにお買い上げいただいた後に電話もしたし。とにかくやる気があってすぐに質問も来たので、こういう段取りでやってくださいってことを教えたんですよね。

ma:もちろん動画を見て、教科書を見たほうが分かりやすいかなと思いました。

カネコ:そうですね。そのほうがいい。教科書を1から10まで読んじゃうと。大体、あれくらいのボリュームになると、最初に読んだら、もう最後忘れますからね。

ma:そうですね。何度か動画を見たときに、見ながら教科書をもう一回出してきて見るっていうのはあります。

カネコ:それが一番いい勉強方法ですよね。それくらい日々の動画解説は気を使って分かりやすくしてるんですけどね。日々の動画解説とか、フォローアップボードっていうのは。

ma:めちゃくちゃ勉強になります。

カネコ:勉強になりますか。ありがとうございます。

ma:めちゃくちゃ勉強になります。

カネコ:実際にトレードを開始したのは、マニュアルを買って、どれくらい経過してからですか。

ma:いや、あんまり記憶にないんですけど。本当にカネコさんのアドバイスを、まず成功者のアドバイスを聞いてやるのが一番だと思って。言われたとおりにやってたイメージがあります。最初、すぐにやったときに、カネコさんから電話すぐもらって、これなんで売ったんですかとか、すごい〓書かされて〓答えて。「それでは駄目ですよ」って、ハッキリ言ってもらって。「もうトレードしなくてもいいから、まず勉強したほうがいい」って言われたの覚えてます。

カネコ:そうですね。5月18日に買ったんですよ。でね、1回目のトレードメールが、5月の21日にいきなり来たんです。しかも売りから入ったんですね。それが1万円取れてたんですよ。だから駄目だと思ったんです。要は、売りは後回しでいいって、本当つくづく今思うでしょ、今になれば。

ma:はい。

カネコ:売りから入ってたから駄目だなと思って。取りあえずいったんは売りをやめさせて買いからだっていうことで。直感的にオーバートレードになりがちですし、熱くなっちゃうんですよ、売りが好きだと。そこですぐ、そのときに電話したんじゃないですか、直接。

ma:そうですね。

カネコ:ね。そこから細かいことを言って、なるほどなっていうことになって。で、「じゃあそうします」となって。でも、勉強は相当したでしょう?

ma:動画で一番勉強しました。

カネコ:そうでしょ。

ma:あとトレードメールで、ご返信いただいて。やっぱり、それがすごい勉強になりますよね。

カネコ:そうですよね。自分で分かってるつもりでも、勘違いとか。あとこの人すごく信じてくれてるなと、本当。恐ろしいくらい私の言うとおりにやりましたもんね。

ma:やっぱり、成功してできてる人の聞いたほうが近道だなと。スポーツでもなんでもそうですけど。

カネコ:そうですよね。6月から枚数を落として、コツコツやって、試しだめしやりながらも20万取っちゃって。いったんフェラーリのことは忘れますねって言いながらも、3回目ですけど。その額に比べちゃうと、大した回収額じゃないですけど。クオリティーは上がってきたし。6月ぐらいから、ちょっと手応え感じたでしょ?

ma:そうですね。やっぱり買うタイミングっていうか、入るタイミングっていうのを、ものすごくすごい勉強になりましたね。

カネコ:そうですよね。途中から、7月あたりなんかグッとトレード回数が減って、勉強に入った。本当にしなきゃいけないっていうか、腹に落ちてきた頃で、トレード回数が減っていいチャンスを待つようになったんですよね、7、8あたりは。

ma:そうですね。気軽に入れなくなりましたよ。

カネコ:そういうこと。だけど、入ったところは絶対負けなくなるっていう時期が、今度9月に来るんですよね。9月あたりからは。だってミニたった2枚ぽっちで、1カ月10回やるかやらないかで16万取ってるわけですから。もうこのあたりから負けなくなりましたよね?

ma:そうですね。やっぱりカネコさんのトレードメールとか、お電話でもいただいて。枚数落としてでも、ちゃんとやったほうがいいっていうの教えてもらって。

カネコ:そうですね。

ma:あとはやっぱり、トレードメールを書くことが自分にとっては勉強になるっていうか。

カネコ:記憶に残るでしょ?

ma:やる前に、毎回今は、携帯のメモに条件を自分で書きながらやりとりしてます。

カネコ:完璧。要は、衝動的にやるトレードがないってことですよね?

ma:それなくなりましたね、もう。

カネコ:maさんからメール来ると、大体僕がやってるところと同じじゃないですか。相談したかのように同じポイント。昨日の締めだって、やっぱりあれ見てたら買いますもんね?

ma:そうですね。

カネコ:そういうところがよくできてきて。だから、記憶の限りでは、買いトレードで負けた記憶はここ1~2カ月以上ないんじゃないですか。

ma:自分はもうほとんど買いで失敗したとか、多分マイナスになったことは1回もないかもしれないです。

カネコ:ないですよね。ドラマじゃないですけど、「私、買い失敗しませんから」っていう感じですよね。それくらい安定してますよね。売りトレードは、私と同じでできるだけ逃げて回って。絶対堅いOKパットぐらいしか入れにいかないですよね?

ma:はい。

カネコ:そうですね。

ma:買いの条件をイメージして、売りの条件を待ってると、なかなかチャンス来ないんですよ。

カネコ:そうなんですよ。裏返しじゃないんですよね。ここだと思っても、すぐ下がんないしね。

ma:ずっとそのまま横とかになっちゃうと、ちょっとあれ?みたいに。

カネコ:そう。で、その後下げるんですけどね、大体。だから、無理して2つやるよりも、的を絞ったほうが簡単でしょ?

ma:本当にそれは思います。

カネコ:あとは、何よりも私がいつも言ってるハイブリッドトレーダー。買いに的を絞りながらも、スイングもデイトレもやるっていって。それをついに今回当てましたね。

ma:そうですね。おかげさまで。

カネコ:当てましたね。まだ、お遊び程度なんですけど。CFDで10枚ですからね。あれが慣れてくると、ミニの5枚、10枚に変わるわけですよ。そしたら、今含み益と、もう2,000円ぐらい確定してるんですよね?

ma:そうですね。

カネコ:2万7,000円ジャストで買って。あれはお見事でしたね。で、2,000円ぐらいまでは確定入れたんでしょ?

ma:あれも、カネコさんにトレードメールいただいて。2万9,000円ぐらいまでに、細かく分割して2回送ってって。

カネコ:2,000円ぐらいは取ってますよね。あれも、デイトレで100円幅ぐらいは抑えといたほうがいいのと一緒で、1,000円以上は確定しておかないと、いろんな弊害が出てくるんですよ。ちょっと普段のデイトレはさぼり気味になっちゃうでしょ?

ma:あれがあるからいいやっていう心になっちゃう。

カネコ:そう、そうなんです。それで、その結果、なにかの急変で、その含み益が全部飛んだら。それまでやるべき買いトレードが全部消えちゃうんですよ。チャンスが。だから、適時確定を入れると玉がないからやることはやろうと、そういう気持ちになれるんですよね。だから、スイングと買いをハイブリッドでやるときのポイントっていうのは、できるだけ別に考えるのは大事ですよね。

ma:僕もアドバイスをされたとおりに、口座もスイングをCFDにしたので。それ以来、買いをミニでやるようにしました。

カネコ:そうですね。スイングがあるメリットは、今日みたいなときは、含み益を見てニヤニヤしてればいいから楽ですよね。

ma:今日はしょうがないなみたいな。

カネコ:しょうがないですね。飛び出ちゃったときはね。分かりました。ちょっと、本マニュアル買われてない方で、インタビュー聞かれてる方。かなり突っ込んでマニアックな話をしてるので。もうお買い上げ前からかなりお話をしてて。トレードメールは、ほぼ毎日ですもんね。

ma:そうですね。

カネコ:ですからもう旧知の仲みたいな会話をしちゃってて、皆さんには申し訳ないんですけども。本当にフェラーリ1台分損されたことを考えると。それだけの度胸と資金力と、そこからまたトレードをやるだけの胆力をお持ちなんで。決めたことはきっちりやるということは、過去においてもやってこられた感じはしますけど、やっぱり性格はそういう感じなんですか。

ma:いや、どうなんですかね。ただ、世の中でできる人と、できない人がいるんだったら。できる人がいるんなら自分もできるだろうと思って。

カネコ:なるほどね。そこは素直に信じていかれるっていうことですよね?

ma:はい。

カネコ:でも、本当に素直でいいと思いますよ。もうこれからは、建玉数を上げていく際のプレッシャーのコントロールだと思うんですね。今も、CFDからミニに変えた瞬間に、ミニ3~4枚だと、手仕舞いチャンスが3~4回しかないがゆえに。前のCFDのときより、引っ張らなくなった、ちょっとその傾向がありますよね?

ma:はい。

カネコ:そういうのも玉の大小(サイズ)によって変わってくるんですよね。CFDだったら、もう少し引っ張れたりするじゃないですか。

ma:はい。

カネコ:細かくやれますから。でも、それだと今度、口座を分けることとか、いろいろ難しさが出てくるんで。だから今度はミニで、5、6、7、8、9、10って張っていったときに、どういうふうにそれに慣れていくかっていうのが、次の課題というか。もうそれしかないですmaさんは。もう卒業レベルなんですよ、実は。

ma:そうなんですか。まだまだ学ぶことがいっぱいあって。

カネコ:必勝パターンっていうのは決まっているわけだから。バリエーションを増やすっていうことに関しては、今、5分足とか勉強してるじゃないですか。

ma:はい。

カネコ:でも、それは別にそのバリエーションなしでも、これだけでもいいやと思ったら、それはそれでもう固まってるものもあるじゃないですか。

ma:はい。

カネコ:だから、そこを中心にしていってもいいと思います。勉強のペースも行動のペースもいいと思いますので。このまま頑張っていただければ、フェラーリもぐっと近づいてくると思いますよ。大丈夫だと思います。何キロ先か分からないですけど、そのうちUターンしてくると思いますので。

ma:ぜひそれを願って頑張ります。

カネコ:分かりました。最後にmaさんなりの一言、何か締めて終わっていただけますか。

ma:そうですね。本気で本当にトレードうまくなりたいっていうか、トレードで食べていきたいとか、そういうことを考えている人は、諦めないで、このサイトの動画とかを真剣に見る気がある人は必ず成功できる気がするんですよ。

カネコ:ありがとうございます。

ma:きっとそれが一生の財産になると思います

カネコ:ありがとうございます。maさんは近くに住んでるんだっけ。

ma:神奈川です。

カネコ:神奈川か、じゃあ、今度ゴルフだね、もうね。

ma:ぜひ。

カネコ:トレードの話はほどほどにして。もうちょっとうまくいったら、ゴルフ行きましょう。

ma:ぜひ、よろしくお願いします。

カネコ:まだね、行くとゴルフの話より、トレードの話が長くなっちゃうんで、面白くないんで。今度、もうちょっとね、もうちょっといったらゴルフを行きましょうか。ゴルフは、私はトレードほどできませんけども楽しんで。今度、そのときを楽しみにしてますので。

ma:ぜひ。

カネコ:これからは、先生とコーチっていうよりも、仲間っていう感じでやっていけると思いますので。自分なりスタンスとか、考え方も貫くところは貫いていいと思うんですよ、もう基本ができてますから。まだ本人は納得いってないと思いますけど、わずか半年だもんね。

ma:そうですね。

カネコ:でも、もう成功の基本はできています。大丈夫ですから。これからもね。

ma:おかげさまですよ、本当に。

カネコ:一緒に頑張っていきましょう。来年の春あたりにゴルフを行きましょうか。

ma:はい。これからもよろしくお願いします。

カネコ:今日は、お忙しい中、どうもありがとうございました。

ma:よろしくお願いします。失礼します。