レスキュー225のレビュー 『追跡!その後のゴンさん』

*インタビューをお聞きになるには、上の画像をクリック!

金子:「追跡その後のトレーダー」、早速行ってみたいと思います。こんにちは。

ゴン:こんにちは。

金子:今日は2回目のインタビューです。ゴンさんです。お久しぶりです。

ゴン:ご無沙汰しています。

金子:半年ぐらい前にインタビューを受けていただきましたね。

ゴン:そうですね。

金子:先日メールを頂きまして、相変わらず順調なので、また近況を伺うことになりました。では、初めての方もいらっしゃると思いますので、まずは年齢から。

ゴン:今、51歳です。

金子:私とほぼ同じですね。お仕事は何をなさっているんですか。

ゴン:今は、専業でございます。

金子:本業ですね。専業トレーダーですね。

ゴン:はい。職も探していますけれども、今のところ専業です。

金子:かっこいいですね。では、ゴンさんの簡単な投資歴をお聞かせいただけませんか。
ゴン:まず一般株の売買から入って、これが20年以上になりますけれども、日経225につきましては、2012年の1月から始めました。

金子:キャリアは5年ぐらいですか。

ゴン:そうですね。

金子:結構いろいろ経験を積まれてきたわけですね。

ゴン:まあ、いろいろありました。

金子:では、当サイトのマニュアルをお買い上げいただく前に買った教材、入った塾、情報、そういったものがあればお伝えいただけますか。

ゴン:塾とかはないですけれども、寄り引けのサインの出るシステムがありまして、それを買ったことがあります。

金子:なるほど。結果はどうでした?

ゴン:うまくいかなかったです。

金子:それはどのような・・・。要は朝売りなさい、買いなさいということですか。

ゴン:結局、ロジックが分からないので、負けたときに何で負けたかも分からないし、負けが込んでくると、サインどおりにできなくなってメンタルが持たないんです。

金子:一定期間やればプラスになることになっているんですけれどもね。

ゴン:かもしれないです。

金子:大事な俺のお金を、ということになっちゃうんですよね。

ゴン:どんどん減っていきますと怖いんですね。

金子:分かりますね。では、【当サイトを選んだ理由】、【当サイトの本マニュアルを買った決め手】は何だったのでしょうか。

ゴン:決め手はやはり動画解説、金子さんのトークだと思います。

金子:私のトークのどんなところが?

ゴン:当時の私にとっては知らないことがいっぱいあって、それを軽妙に説明していただけるので、無料動画のときから分かりやすかったなあと。

金子:この感じの人なら、本マニュアルを買っても分かりやすいだろうという期待感だったんですね。

ゴン:そうですね。もっと深いところを知りたいというところですね。

金子:では、その期待感、それは購入後どう変化しましたか。

ゴン:結果は出ているので、実際購入して非常により深く勉強もできましたし、毎日教えていただけますので、変な方向には行かないというか、そういうところは非常に大きいと思います。

金子:ちょっと前後しちゃいますけれども、購入前に決断する前に不安だった点というのはありますか。

ゴン:もしも自分が消化できなかったら、という不安はありました。

金子:そうでしたね。では、結果として当サイトのマニュアルを購入してから2年半、結果はどうでしたか。まず1年目、2年目、そして2年半という。

ゴン:2015年の3月にマニュアルを買いまして、4月から12月までで460万円。翌年が序盤つまづいたけれども、後半しっかり勉強して540万円。

金子:すごいですね。

ゴン:今年がこの半年(1-6月)で340万ぐらいですね。

金子:頂いた数字、1,300万ぐらいですから、全然マニュアル代は高くないじゃないですか(笑)。

ゴン:安いです。声を大にして言いたい。

金子:かなり安いですね(笑)。

ゴン:そうです(笑)。

金子:確か前回のインタビューのときにも聞きましたが、2年目に540万というのもチョンボをやらかしてのことですから、それがなければもっと稼げたんですよね。

ゴン:でも、それも含めてトレードなんで、そこは戒めですね。

金子:素晴らしいです。では、ここから具体的にトレードに関して聞いていきたいと思います。ゴンさんの得意なトレードパターンというのを教えてもらえますか。

ゴン:自分的には保ち合いのときが結構やりやすくて、「上限からの売り、下限からの買い」とよく解説いただいていますけれども、そこは頂いております。

金子:保ち合いというのは、意外に長いですからね。

ゴン:そうですね。

金子:冷静に見てみると、トレンド発生と持ち合いとどっちが多いんだと言われると、半分半分ですよね。

ゴン:そうですね。

金子:だから、保ち合いのときにいかに利益を確保できるか、じれないか、リズム良くトレードできるか、これも大事ですよね。

ゴン:はい。

金子:例の【定番】を使ってやるわけですね。

ゴン:そうですね。

金子:分かりました。今現在、当サイトのマニュアルの中で2つの手法、『ゆるデイトレ』と『ディープなテクニカル講座(*以下ディープテクニカル)』という2つがありますけれども、ゴンさんはどのようにこの2つを捉えていらっしゃいますか。

ゴン:自分の癖的にはディープテクニカルのほうが取っつきやすいのはあるかもしれませんけれども、どっちも相補完する関係といいますかね。

金子:そうですね。それはありますね。

ゴン:『ディープテクニカル』を、今回、新しい解説資料を作っていただいて、それも読ませていただいている中で、そこを勉強すると『ゆるデイトレ』のほうも理解度がまた深まるなあと感じています。

金子:深いですね。さすがです。そのとおり。要は『ゆるデイトレ』というのは、まずはここからやってみましょうと。それで、2年半ぐらいやってきちゃったんですもんね。その『ゆるデイトレ』の定番でできるわけじゃないですか。

ゴン:はい。

金子:ただ、そこに理屈というものをより深く追求していって、そして拡張性と応用性を高めているというのが『ディープテクニカル』なんです。ところで、ゴンさんはどれぐらいの確定幅なんですか。

ゴン:20円、30円が多いんですけれども、持ち合いの上限、下限の幅によるんですけれども。

金子:そうですね。

ゴン:はい。

金子:でも、20円~30円だったら、今お伝えしている『ディープテクニカル』なんていうのは、ほぼ毎日が給料日みたいな感じになりますね。

ゴン:そうですね。ずっと監視していれば、すごいことになるので。

金子:体力との問題になりますけれども。

ゴン:メンタルもちょっとそこまでは行かないので、自分でここかなというところは参加していっていますけれども。

金子:はい、分かりました。じゃあ、『ゆるデイトレ』をメインにしつつも、『ディープテクニカル』で補完していると、そんな感じですね。

ゴン:そういうことになりますね。

金子:どちらと決めつけてはいないということですね。

ゴン:いないですね。

金子:勝つパターンというのは、いろんなテクニカルとか、ロジックが合致してくる部分がありますからね。

ゴン:ええ。重なると、より一層勇気を持って入れる。

金子:そうなんですよね。それはありますよね。手法というのは混ぜちゃいけないんですが、いい手法の勝ちパターンというのは重なってきますから、そこを鉄板としてやるという方は非常に多いですよね。

だから、昔よりもより定番に対する理解度とより効率的なエントリーポイントを見出すことができる。要するに、ほとんど引かされないで入れるポイントがあるわけじゃないですか。

ゴン:そうですね。はい。

金子:そこをうまく使って、皆さん最近リズムが良くなってきたというのを聞きますね。
では、当サイトの本マニュアルの購入を検討されている方に1つアドバイスがあるとすれば、何でしょうかね。

ゴン:間違いない商材だと思っていますので、やる気があるんだったら、勇気を持ってお買い求めくださいと、それは言いたいですね。

金子:すごいですね。ダイレクト、そのままですね(笑)。例えば、ゴンさんでしたら、どれぐらいで理解できましたか? 皆さん「私で理解できるのかな」と不安になるようなのですが。

ゴン:買うまでにどれだけやってきたかにもよると思うんですけれども、でも1カ月も読み込めば、あとは参加して覚えていくということだと思います。

金子:私は常に目線としては、今日も新しく入った人がいるという前提でやっているんですが、聞いていて「もう分かっているよ」というぐらい丁寧過ぎる部分があると思うんですが、その辺はゴンさんはもうやっぱり聞き飽きました?

ゴン:いや、やっぱり初心に帰るというのは大事なので。

金子:ああ、やっぱり。

ゴン:自分が思っているとおりのことをしゃべっていただくと、妙に安心するところもあるので、いつもありがたいと思っていますよ。

金子:ずれて行かないようにね。

ゴン:はい。

金子:そうですね。だから、それだけでは物足りないという人に向けて、この『ディープテクニカル』でどうぞと。こっちは本当に濃いでしょ。

ゴン:濃いですね。はい。

金子:これでもかっていうぐらい突き詰めて、精密なトレードをやっていますから。最近はそういった方で上級者の方も満足いただいているかなとは思います。

ゴン:そうだと思います。

金子:では、マニュアルをお買い上げいただいてから2年半いい調子ですから、また機会があったら定期的にご報告ください。今度、家を建てたとか、そんな報告でも結構ですから、いつでも気軽にまた連絡をください。

またこれから一緒に頑張っていきましょう。

ゴン:はい。よろしくお願いします。